2015年11月2日(月)〜11月6日(金)

4泊5日の東北秘湯の旅

最初の温泉が夏油(げとう)温泉、43度の湯で皮膚がびりびりした。

 

夜は温泉、昼は時間つぶし。五能線のリゾート列車「しらかみ」

 

しらかみの内部は、トンネルに入ったときに天井がおしゃれに。

 

2日目の温泉は、不老不死温泉、混浴露天風呂。

 

妻が写した女性専用の露天風呂、混浴はひょうたん型でこれより大きい。

 

弘前城は、こじんまり。

 

3日目の泊は、今回3回目の酸ヶ湯温泉、千人風呂も宿泊の部屋も予想外にきれいになっていた。

 

翌日、奥入瀬渓谷の銚子大滝。

 

十和田湖の乙女の像。

 

4日目の泊は、新玉川温泉。でも、玉川温泉のチケットがもらえて、玉川温泉に入浴。

 

玉川温泉より、きれいかも。温泉の成分は同じ、硫酸が成分に含まれていると書かれていて、

湯船に入ると、皮膚がぴりぴりした。心配なので、あがるたびにシャワーで流した。

 

田沢湖の辰子姫。

 

 今回の温泉旅行で、温泉に対する考え方が変わった。玉川温泉はガンに効果があると聞いて

いたが、ゴザを背負って新玉川温泉から玉川温泉に3人連れだって歩いているのを見て、ガンを

治すという悲壮感を感じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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