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JL1STV局自己紹介

昭和49 7 25日  電話級アマチュア無線技士免許
昭和54 7 10日  開局
昭和54 7 25日  第2級アマチュア無線技士免許
昭和541230日  初交信 電信
平成 6 5 27日  第1級アマチュア無線技士免許
平成 74月 1日   日本アマチュア無線連盟東京都監査指導委員委嘱
平成 84月      青梅アマチュア無線クラブに加入
平成 86 13日   養成課程講師研修終了
平成 81121日  第2級陸上特殊無線技士免許
平成 9年  61日  郵政省電波適正利用推進員委嘱
平成15516日〜19日 青梅クラブ員とともにサイパンで4日間運用
平成151118日  初級システムアドミニストレーター試験合格
平成1665日    自主防災組織防災リーダー講習終了
平成181118日  基本情報技術者試験合格

無線局の機器

トランシーバー
   TS520X        100W
   SS105S        10W
   IC736         100W
   7MhzTENTECKIT   4W
   FT100          50W

アンテナ
   HF  グランドプレーン  地上高 10M
   2M  自作H型アンテナ
   430 自作ヘンテナ

電鍵
   バイブロバクキー
   バイブロダブルキー
   ハイモンドバグキー
   ハイモンドダブルキー
   ハイモンド縦振キー

運用バンド
    1.9Mhz 〜430Mhz

運用場所

   東京都羽村市  JCC1028

アマチュア無線について

  開局は、50MhzでIC502とGPで、初交信は電信です。以来、
電信 にはまり、現在も電信の運用が主体です。

  電信は楽しい。おもしろい。ストレス解消できます。

  開局当初、今は亡きJA1XD金子さんやJA1PAN柳田さんと50
Mhz電信で毎日のようにつながり、特に和文をご指導いただきました。

  HFは、昭和553月からで10WのTS520と竹ざおを支柱にし
ACコードを裂いて作った14MhzのINVアンテナでWやVKと交信
できました。

  電信は、かすかなトーンでも聞き取ることができることでSSBより
通信距離は伸びます。

  電信は、フォーンと違い、符号を聞き取ることと送信することに努力
が必要です。欧文では、あれこれ表現するのに工夫がいるし、和文は
符号が長くなります。それが電信の魅力です。

  現在は、7Mhzバンドの電信をメインに運用しています。
ぜひお相手ください。

  CU AGN 73 88 GL UR DX TKS DE JL1STV

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